嫁がいない隙を狙って、子供が同級生のお母さんをうまく家に連れ込んだ。
初め,よそのだんなさんの前に転ぶのいは抵抗感があるだろが、
一度転がしてしまえば流石にゲイが欲しくてたまらない年齢だ
旦那さんと別れて悶々としていたこの元・人妻がよその旦那さんのエキスをしゃぶりとろうとしている。
「ね…絶対にバレないよね?」
当たり前だ。バレれば私もまずい。
しつこくばれない?と聞いてくるその奥さんの口わ私の口で塞ぐ。
するとその柔らかくヌルヌルと濡れている唇の中から舌を出してきて私の舌にネチネチと絡めてきた。
(んぐぅぅ…んぐっ…)
ピチャピチャと音を出しながらその絡み合う舌と奥さんの口の横から
唾液がつぅーっとソファーの上へ垂れ落ちた。
いやらしいキスをしながら奥さんは私のものを手で刺激し始めた。
奥さんの手の皮膚で私のモノが動かされる
「シコシコシコ」
それに同調させ、私も奥さんのなかで指を動かす
「くちゅくちゅくちゅ」
もう奥さんも私も限界に来ている。
そこにモノがあり、そのモノは自分にこの上なく甘美な悦楽を与えてくれる。
しかもそのモノは拒否をしている所か、求めている
限界の糸が最初に切れたのは奥さんだった。
「もぅ…だめぇ…」
対面して座っているような格好だったのだが、奥さんは私の正座した正面から乗りかかり、
首に手をまわして私のモノを包み込んできた。
「ヌルッ….」という感触は一瞬だけだった
正確には最初から「ヌルヌルヌルヌルッ」という感触で、初めから相当速度で出し入れを行ってきた。
「あんっあんっあんっ…」
(すごいすきものだなこいつ)
心の中で軽蔑しながら女の反応を楽しんでいた。
楽しんでいたのは反応だけではない。
この女の局所は感じがとてもよい。
若いガキもきつくていいのだが、子供を産んだ事のある女は内部が柔らかくて複雑になっている。
その複雑な肉ひだが私のモノに絡み付いてきてえもいわれぬ感触を送ってくる
「ヌッチュヌッチュヌッチュ…」
これはたまらない。
私もこの奥さんの両脚を下から抱きかかえて、前後にスライドさせる。
すると子宮の入り口が私の先端にコロコロと当り、縦に割れている私の先端へ快感を与えてくれる。
「でるっ!」
私のものを抜こうとすると奥さんは
「中でだしてぇ.中でいっぱいだしてぇ」と私にしがみついてきた。
中で出してしまいその逆援助が生まれる事を、私の理性は拒否をした。
その柔らかい甘美な穴から残り惜しいが私はヌルンッ!と抜き、奥さんの顔を指であげさせた。
「しゃぶれ」
抜かれたそれは奥さんの柔らかい唇の間から「ぬるんっ」と滑り込んだ。
奥さんは唇に力を入れて「チュプチュプチュプ」としゃぶり始めた。
そして・・・
そのしぼめながら懸命にスライドさせるその口の中に
「びゅっ.びゅっ.びゅっ..」と私は精液を送り込んだ。
「んはぁぁ…」奥さんはそれを一旦抜いて下からペロンペロンと硬くした舌先で舐めあげてきた。
「ううっ」
全部出た筈の精液が更に一度だけ「ビュッ」と噴出し、奥さんの唇に乗った。
奥さんはそれをニヤッっと笑いながら舐め干し、更に私のモノを口に入れて「チュプチュプ」としゃぶり続けた。
余りもの快感に私の太ももがプル..ップルッと痙攣をし、
尿道から失禁したものが奥さんの口に流れ込んだ。
が、それも奥さんは飲み込んだ。